日本の工芸文化に触れにきました

「いいけどね・・・わかるん?」

東京国立近代美術館工芸館

「革新の工芸―”伝統と前衛”、そして現代―」
という展示をやってました。


東京国立近代美術館工芸館の
展示ホール入口の壁、見下す視線。
ここの建物自体が文化財。
旧近衛師団司令部庁舎 だったそうです。




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文化度高い展示でも
うん、わからないなりに
無い知恵絞って楽しむのです。
全力で頑張るのです。(^へ^:)
ちかごろの道楽のひとつになりました。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

おまけ
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去年の文化の日



街で | コメント(4) | トラックバック(0) | 2016/11/03 20:44
コメント
No title
私も、
陶で作った新聞紙が、
くしゃくしゃになって
床一面に広がっている・・
という作品を見た時は、
ちんぷんかんぷんでした。
すず♥ママさんへ
アバンギャルドも、工芸作品になると
たぶんその作家さんの技術的なことや
作業的なことや、過程のなかから
「意図」とか「動機」が出て
作品化したり、
それこそ偶然が手伝っての作品だったりも
するのかなー。。。
というのが、よくわかんないときに
よく思うことです。(^^:)ワカンナイクセニ

あといわゆる「ファインアート」というのよりも
工芸出発のほうが親和できることが多いかも・・・
って気もしています。。(^^:)ワカンナイクセニ

あと、作品に勝手に「顔」を探してしまうのは
悪い癖です。(^^:)
No title
そうそう!
ワケのわからないアートに対しては
勝手な解釈で面白がることに、
全力で挑むしかないと思ってる(;^ω^)
あけぼうさんへ

鑑賞者のカガミ、だね!

うん、全力は大事だよ、うん。
全力ならなんとかなるよね。
アート観賞、根性論w(^^)

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