レトロモダンな帽子

焚き火用ドラム缶
秋らしくでシックです。

大阪 お初天神の境内にいた
イケメンのドラム缶。




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おまけ
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ここの天神さまの境内では、
ほかにも不思議な出会いがありました。
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飛梅ならぬ飛犬
天神さまの化身



街で | コメント(2) | トラックバック(0) | 2016/10/15 06:00
コメント
おはよーございます
狩猟本能の欠片もないような つぶらな瞳の彼ですが ハンチング帽は生地のシワの感じをこう表現するんだよとばかりに 完璧なかぶり方のオシャレさんですね 秋も深まって落ち葉が集まれば このつぶらな瞳からほんとに火を吹くのでしょうか^^
小々次郎さんへ
おっしゃる通り、焚き火用のドラム缶じゃないかと思います。
ここて見ていると、シックでクール。詩人のようなおもむきですが
火が付いたらメラメラと燃える瞳が星飛雄馬のような熱情男になるはずです。

実はここ、そんな狂気めいた展開が似合う地ともいえましょう。
露天神は、近松門左衛門の「曽根崎心中」の舞台です。



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