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展望する

双眼鏡

今度はなにしよう・・・

奈良県 大和葛城山。神様たちの山々。双眼鏡。


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山の上に居て、彼は上を向いていました。


グループ展、終了しました。
お騒がせ、いろいろ。
刺激をたくさんいただいて、
なにやらうずうずしています。
お酒が残ってるせいだけなのかもしれないけど
うふふふふう。

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双眼鏡 
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北とぴあの
玉坂の自宅の
会津 鶴ケ城の
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観光施設/娯楽施設 | コメント(4) | トラックバック(0) | 2014/10/13 10:49
コメント
No title
古来からの神様たちの山々には、
きっと顔の神様もいるかもしれないね☆
充実!ってかんじだね~(´∀`)
顔の神様も微笑んでおるぞよ~。
あけぼうさんへ
わははは。
きょうはちょっとかっこつけちゃいましたね(^^:)
でも、「あーおもしろかった」って充実感がありました。
それにお天気の神様が味方して、二つの大きな台風のちょうど間に開催されていた感じです。
玉坂のは「なんちゃってアート」で遊びみたいなことだけど、なんでもやってみるもんですね。
会期中いろんな出会いがあって感覚のいろんな部分が刺激されてるのは間違いない感じがします。同時にダメージもね。肝臓とかもねw

>顔の神様も微笑んでおるぞよ~。

うへへー!在り難き幸せに存じ上げ奉りまするう(^^)
No title
なるほど!
ここですね(*´∀`*)
古代からの息吹を感じる神様の住む山々ですね!!
同じ景色を遣唐使たちも眺めたかと思うと
感慨深いですな。
misachi68さんへ
はい、ここがみささんのブログのコメント触れた展望台です。

山頂で出会った年配の女性が、こっちが生駒山、あれが大和三山、反対が海、と教えてくれました。そこで玉坂はそうか山を越えて海に行かないと船に乗れないよね、と当たり前なことに気付くわけです。(^^:)ふわー、ひえええーと思いました。
奈良から伊勢神社へ続く道も遠くに見て取れました。山と山の間の道です。玉坂は地理はめっぽう苦手なんですが、地形を俯瞰できると、さすがに分かった気になりました。そんで、お参りとか出兵とか貿易とか、どんだけ大変なんだよおい、と泣きそうになりましたよ。昔の人は偉いねえ。

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